



角が切り取られたヒンジ板を備えたシルバー調のバットドアヒンジ
シルバー調のバット式ドアヒンジ。ヒンジ板の角が切り落とされた形状で、4つの取り付け穴を備え、ドアと枠を接続するためのコンパクトな3分割式ナックルを採用しています。.
このコンパクトなバットドアヒンジは、3つのセクションからなる円筒形のナックルで連結された、2枚の対となる幅広のヒンジ葉で構成されています。各ヒンジ葉には2つの丸い取り付け穴があり、外側の角が切り取られているため、ドアと枠の取り付け時に特徴的なシルエットを生み出します。 シルバー調の表面仕上げは、ドア葉とバレル全体で視覚的に統一感があり、対称的なプレートが中央のピボットを囲むように折りたたまれています。.
このヒンジは、ドア葉と支持フレームをネジで固定するためのものです。選定にあたっては、購入者は全体的な取り付け寸法、ドア葉の厚さ、穴の位置、ヒンジの構成、開き方向、プロファイルとの接続方法、および必要な耐荷重目標を確認する必要があります。 また、固定方法や埋め込み部の加工については、ヒンジの外形図のみから推測するのではなく、ドアの構造に基づいて確認する必要があります。.
OEMまたはODMのお見積りをご依頼の際は、寸法図または実物サンプルに加え、ドアと枠の配置、ご希望の開き方向、設置位置、仕上げの仕様、注文数量、梱包仕様をご提示ください。これらの詳細情報をもとに、CHIERでは生産計画の策定に先立ち、4穴配置、角の切り欠き形状、ピボットの配置、および設置時の適合性を確認いたします。.
|








