



フォーク型コネクタ付き、先細りの湾曲型引き違い窓用ハンドル
先細りの湾曲したレバーを備えた黒色のスライディングウィンドウ用ハンドル。細長い表面取り付け用ベースと、プロファイルごとに最適な金具に合わせられるフォーク型コネクタオプションが用意されています。.
この引き違い窓用ハンドルは、丸みを帯びた長方形のベースから立ち上がり、緩やかなカーブを描いて前方へと伸びる、幅広で先細りのレバーを採用しています。 滑らかなマットブラックの仕上げ、柔らかなエッジ、そして隠された中央のピボットにより、前面は途切れることのないフォルムを呈しています。ベースの両端には、凹んだ取り付けゾーンに2つ一組の固定用穴が設けられており、細長い2穴式や楕円形のベースを持つハンドルデザインとは一線を画すレイアウトとなっています。.
ハンドルには、長さの異なる2種類のフォーク型コネクタ部品が付属しており、想定されるスライド式ハードウェアの配置に合わせて操作インターフェースを選択することができます。 ご注文の前に、購入者はベースの寸法、取り付け中心間隔、フォークの幅と突出量、必要なレバーの回転角度、左右の向き、および利用可能なプロファイルクリアランスを確認する必要があります。また、コネクタは外観だけで選ぶのではなく、接続先のロックや伝動部品との適合性を必ず確認する必要があります。.
お見積りの検討のため、寸法入り図面または既存のサンプル、設置位置の写真、断面図、必要なコネクタの長さ、開閉方向、仕上げ、数量、梱包仕様をご提出ください。ハンドルを交換用としてご検討の場合は、元の取り付け配置の寸法および対応する内部金具の寸法も併せてご提出ください。.
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